松山大学 受験のQ&A
松山大学 受験のQ&A
-
Q.試験会場の下見はできますか?
A.
松山大学試験場における試験室割当は、試験当日の午前10時から掲示します。
学外試験場では、試験前日に試験室割当の掲示はありません。
下見の際は、建物内に入ることはできません。
試験前日および試験当日とも車の乗り入れは認めていません。 -
Q.試験に遅刻したらどうなりますか?
A.
試験開始時刻に遅刻した場合は、最初の試験科目(一般選抜における1時限目、総合型選抜・学校推薦型選抜・特別選抜における筆記試験)の試験開始時刻後20分以内の遅刻に限り、受験を認めます。次の時限以降の試験科目は遅刻を認めません。
ただし、総合型選抜【Ⅱ期日程】(人文学部英語英米文学科、情報学部情報学科・探究活動)、総合型選抜【法学部法学科】二次選考については、遅刻を認めません。
当該入学試験の試験科目を一つでも受験しなかった場合は、当該入学試験を欠席したものとして扱います。最初の試験科目を受験しなかった場合は、次の時限以降の受験はできません。 -
Q.もし受験票を忘れたらどうなりますか?
A.
試験当日は、当該入学試験の受験票を必ず携帯してください。万一忘れた場合は、速やかに係員に申し出て、各試験場入試本部で再発行を受けてください。
-
Q.筆記用具の指定はありますか?
A.
- 筆記具はHBの黒鉛筆に限ります(シャープペンシル(メモ用は可)、ボールペン、万年筆、色鉛筆は使用できません)。コンパス、定規等の補助具は使用できません。
- プラスチック消しゴム、鉛筆削りを必ず持参してください。
- 下敷の使用は認めません。ただし、机の状態が悪い場合は監督者の判断により使用を認めますので、その場合は申し出てください。
- 筆記具、時計等の貸し出しは行っていません。各自で忘れずに持参してください。
-
Q.スマートフォンは会場に持ち込めますか?
A.
持ち込みは可能ですが、試験時間中に使用すると不正行為となる電子機器類(携帯電話、スマートフォン、ウェアラブル端末(スマートウォッチやスマートグラス等)、タブレット端末、電子辞書、ICレコーダー、イヤホン、音楽プレーヤー等)の電源およびアラーム機能は必ず切ってかばんの中に入れてください。試験時間中にこれらを身に付けていたり手に持っていたりすると、不正行為となる場合があります。
-
Q.服装で注意点はありますか?
A.
英文字や地図等がプリントされている上着等は着用しないでください。着用している場合は、脱いでもらうことがあります。
-
Q.途中退室はできますか?
A.
試験時間中の途中退室はできません。ただし、トイレ等の場合は監督者が付き添い、一時退室および再入室を認めますが、試験時間は延長しません。
-
Q.試験当日に地震・台風・大雨等による大規模な災害が発生した場合は、どうなりますか?
A.
気象状況の悪化等により入学試験の開始時刻を繰り下げる場合は、松山大学入試情報サイトまたはメール配信にてお知らせします。







