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松山大学のキャンパスライフって実際どんな感じ?
学生生活について、学びについて、キャンパスライフについて
松大生に聞いてみました。

多くの学生が「通学時間は30分未満」と答えとるよ。それだけ松山市がコンパクトで、移動しやすい街なんよね。授業終わりに友達と出かけたり、アルバイトに行ったりもしやすいんよ。

一人暮らしは、どうしても生活にかかるお金が増えてしまうんよね。
でも、松山は物価が比較的安いけん、全国平均と比べても家賃や生活費を抑えやすいよ。
自分でやりくりしながら暮らす中で、身につくこともたくさんあるよ。

一人暮らしの支出でいちばん大きいのは家賃。全体のほぼ半分を占めとるよ。
でも松山なら、東京と比べて半額以下に抑えられることも。そのぶん趣味や勉強にお金を回せるけん、学生生活をより充実させられるよ。

専門知識以外にも、一般教養や分析力、問題解決力が身についたと感じとる人が多いね。どれも社会に出てから大切になる力ばかり。
松大では、そんな力がしっかり身についていく学びの仕組みが整っとるけんね。

上位のゼミ(演習)は、少人数で議論しながら学びを深める、大学ならではの授業なんよ。友だちの意見を聞いたり、自分の考えを伝えたりする中で、新しい気づきが生まれるのもゼミの魅力。満足しとる人が多いのも納得やね。

学年を問わず、いちばん満足度が高かったのは「図書館」。
松大の図書館は中四国の私立大学でも最大規模で、蔵書も学習スペースも充実しとるよ。落ち着いて学べる環境が整っとることが、高い満足度につながっとるみたいやね。
※全在学生5,540名のうち、3,652名が加入(2025年2月時点)
※加入人数は各クラブ・サークル発表の登録者数総計

約6割以上の学生がクラブ・サークルに所属しとるよ。学部や学年を越えて交流が広がるのも、大きな魅力やね。
勉強と両立しながら、自分の好きなことにしっかり打ち込める環境が整っとるよ。

授業以外にも、キャンパス内外でのさまざまな経験を通して、成長を実感しとる学生が多いみたい。自分から挑戦していくことで、大学生活はどんどん広がっていくけんね。

友だちとの時間やゼミ、行事やイベント。大学生活には、思い出になる瞬間がたくさんあるよ。
日々の何気ない時間や、仲間と一緒に頑張った経験が「一番の思い出」になっとる人も多いみたい。
資料出展:
松山大学教学推進室「学生調査」「卒業時学生調査」
松山大学生活協同組合「学生の消費生活に関する実態調査」、「保護者に聞く新入生調査」
松山大学学生委員会「学生生活実態調査」
(回答にご協力いただいた松大生の男女比 男性:58.4%、女性:41.6%)
ほぼ半分の学生が一人暮らしなんよ。「新しい環境で自立できる」「慣れた環境で安心して学べる」など、それぞれのメリットを活かしながら充実した毎日を過ごしとるよ。どんな通学スタイルでも、大切なのは自己管理。自分らしく、実りある学生生活を送っていこね。