入試情報を確認しよう

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松山大学の
入試方法をご紹介

松山大学ではいくつかの入試方式を用意しています。
みなさんに合った入試方式を探してみてください。

  • 一般選抜(併願可)

    本学が行う学力検査の結果と出願書類との総合評価で合否を判定します。

    • 学力で評価されるため、試験の点数で勝負できる

    • 各地の試験会場で受験することができる

  • 共通テスト利用選抜(併願可)

    「大学入学共通テスト」の成績で合否を判定します。(個別学力検査はありません)
    前期日程と後期日程があります。

    • 大学独自試験が不要なので受験負担を抑えられる

    • 効率よく大学受験に挑戦できる

  • 総合型選抜(併願可)

    面接、小論文などの筆記試験、出願書類により審査します。(出願資格や試験内容は学科より異なります)
    Ⅰ期日程、Ⅱ期日程、法学部法学科があります。

    • 学力以外の強み(意欲・活動実績・個性)を評価してもらえる

    • 年内に合否が決まるため、その後の計画が立てやすい

  • 学校推薦型選抜(併願可)

    面接、小論文などの筆記試験、出願書類により審査します。
    人文学部社会学科、法学部法学科のみになります。

    • 学校での成績や評価が重視されるので日頃の努力が活かせる

    • 年内に合否が決まるため、その後の計画が立てやすい

  • スポーツ専願型選抜(併願不可)

    面接、小論文などの筆記試験、出願書類により審査します。
    スポーツに関する実績と松山大学の当該体育会部活動指導者からの推薦書が必要です。
    (経済学部経済学科、経営学部経営学科、法学部法学科のみになります)

    • 競技の実績や将来性を評価してもらえる

    • 競技と学業の両立ができる

  • 指定校推薦型選抜(併願不可)

    対象校に推薦枠を設定
    ※対象校にのみ別途要項を送付していますので高校にお問い合わせください

    • 合格率が非常に高い

    • 年内に合否が決まるため、その後の計画が立てやすい

  • 帰国生徒・社会人選抜(併願不可)

    面接、小論文などの筆記試験、出願書類により審査します。
    (薬学部医療薬学科、情報学部情報学科の募集はありません)

    • 多様な経験やバックグラウンドを評価してもらえる

    • 年齢や経歴に関係なく学び直すことができる

スカラシップ制度について

松山大学では、入学試験での成績優秀者を対象とした「受験生向けスカラシップ制度」と、入学後の学業や課外活動において優秀な成績を収めた学生を対象とした「在学生向けスカラシップ制度」の2つの制度を設け、学生の学びたい意欲を力強く支えます。

受験生向けスカラシップ制度

経済学部、経営学部、人文学部、法学部
対象試験・選抜方法 一般選抜【Ⅰ期・Ⅱ期】受験者のうち成績上位者
給付額 授業料の全額相当(入学年度1年間)
薬学部・情報学部
対象試験・選抜方法 一般選抜【Ⅰ期・Ⅱ期】、共通テスト利用選抜【前期】受験者のうち成績上位者
給付額 薬学部 授業料の全額または半額相当(6年間)
情報学部 授業料の全額または半額相当(4年間)
  • 詳細は制度や学部により異なります。

在学生向けスカラシップ制度

資格・選考基準 前年度の成績上位者、課外活動において優れた実績を収めた者など
給付額 授業料の全額または半額相当(1年間)
  • 詳細は制度や学部により異なります。