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数字で見る松山大学

松山大学のココがスゴイ!!

就職に強い!

驚きの就職率

松山大学の就職率はなんと98.3%(2019年3月卒業生)!優秀な先輩たちが築いてきた歴史があるからこそ、県内外問わず多くの企業等からその実力を認められています。もちろん、就職サポートも充実。個別相談のほか、約4,000冊にもおよぶ企業情報ファイルを元にした試験・面接対策、インターンシップや就職活動への支援事業を行っています。

 


全国にひろがるネットワーク

学生をサポートするネットワークのひとつが松山大学同窓会「温山会」。温山会の会員数は中四国の私立大学の中で第1位。また、首都圏での就職活動は、松山大学東京オフィス「MTO」がサポート。また、父母の会から支援を受け、就職活動用の交通機関・宿泊施設の利用補助も行っています。

 

学びやすい!暮らしやすい!

学費が安い

松山大学の初年時納付金は98万円(2019年度 経済・経営・人文・法)。これは中四国の私立大学で1番の安さです。(※1)
 私立大学の初年度納付金は全国平均133万3,418円(※2)なので、これなら保護者の方も安心してお子さんを外へ出すことができるのではないでしょうか。

 

※1:『朝日新聞出版 大学ランキング2020』より
※2:文部科学省(私立大学等の平成29年度入学者に係る学生納付金等調査結果)より


家賃も安い

松山市は経済的にも学生にやさしい街。愛媛県の家賃の安さ(民営住宅)はなんと全国第1位(人口規模50万人以上)3.3㎡あたり3,486円と、アクセスの良い県庁所在地にも関わらず安心の家賃として有名です。

※総務省統計局 平成29年「小売物価統計調査(動向編)」より

 


松山市の中心という好立地

松山市はお城を中心にコンパクトにまとまった街。松山大学はお城のすぐ北に、中心の繁華街はすぐ南に位置しています。なんと大学から市街地(マチ)まで自転車で約10分。山奥に位置している大学も多い中、はじめての一人暮らしはもちろん、サークルもアルバイトも安心してはじめられるのが松山大学の良いところです。

 

充実の学生生活!

新しい「学びの空間」

2016年4月に誕生した樋又キャンパスは、地域社会との連携がコンセプト。自由な発想での自立的な学習を支援する、新しい「学びの空間」。グループ学習のための開放的な空間やきれいな教室のほか、おしゃれなレストランやカフェも併設されています。

 


一流の図書館

松山大学の図書館の蔵書冊数は中四国の私立大学の中で第1位。その数は約96万冊!レポート作成や資格試験学習のたのもしい味方です。

 

 


活躍めまぐるしい課外活動

松山大学には100を超える公認サークルがあります。なかでも体育系サークルは活躍めまぐるしく、夏の四国インカレでは、男子が50回を超える総合優勝を果たしています。女子の躍進もめざましく、2016年リオデジャネイロオリンピック3000m障害の代表として、女子駅伝部の高見澤安珠選手が出場。そして同年10月に行われた第34回杜の都全日本大学女子駅伝で初優勝を果たし、「強い松大」に新たな歴史を刻みました。